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ジュネーブでの新生活スタート


1. 日本でもっと準備ができれば

ジュネーブでの新生活のスタートに当って以下のような後悔や愚痴を耳にします。


  1. 早めの梱包・荷造り等、引越準備できればよかった。
  2. 各種手続きが意外と面倒だ。
  3. 家具・家電の置き場所の確認が足りずに買った。寸法の確認ができなかった。
  4. 計画的な準備。新居に必要な物・足りない物のチェック・買い出しに時間がなかった。

日本から来られた方がまず最初に驚かれるのが、ジュネーブの住宅難。こんなに大変だっとは思わなかった。もっと早く準備できれば。

新赴任も留学も同じです。事前に決まってる方はほんのわずか。

弊社は自社管理物件、リロケーションネットワークの不動産部門とサポート部門のコラボレーションにより日本にいるときから十分な準備をご提供します。


2. お子様の急な病気や診察など心配

日本から来られて、2番目に大きな驚き、心配は病院でしょう。

  1. ドクターはほとんどマルチリンガルですが、受付、看護婦はそれほどでもありません。
  2. 言葉がわからない。システムがわからない。でも、病気は待ってくれません。
  3. 高額医療費にも驚かされます。ちょっとした手術入院に100万円も200万円かかります。

一般には病院が保険会社に請求をするので、診察にお金を持ってゆくことはありません。しかし、日本で掛けた疾病保険では請求ができないので、その場で請求されたり、預託を求められることがあります。

いつ起こるかわからない緊急時のためにお宅にいつも大金を寝かせておきますか?

日本ではコソ泥が多いと治安が悪いと考えがち。
でも、こちらではコソ泥は家の中に現金や貴金属を置かなければ防げる犯罪なので、治安が悪いとはあまり考えませんし、
警察が手におえないほど多発してます。日本の方のお宅を狙った泥棒も多く、在任中に2度も3度も泥棒に入られた方もいらっしゃいます。


3. 赴任が決まってから着任後1ヶ月は本当に大忙し

  1. 着任後14日以内に転入届を出さなければならない。
  2. 滞在許可証がないと家も借りられない、銀行口座も開けない。
  3. インターネット接続に1か月かかるのなんてざら

滞在許可証の申請や受取、電話、インターネットの申し込み。はては家具の購入、搬送、組み立てなどいくら時間があっても足りません。

またお子様が小さい方はインターのお迎えも毎日入ります。

あんしんサポート


トラブルの種は中々尽きてはくれません。滞在許可証を申請中に一時帰国した方が、証明するもののコピーを持たずに帰ったため、入国時に入れてもらえず私どものところにSOSが入ったこともあります。その時は私どもが入国管理局とジュネーブ移民局に連絡を取り事なきを得ましたが。

サービス内容


到着前からサービス開始

トレッソンヌのサポートサービスは、こちらに来られてからだけではありません。お申込みいただき、契約した時点からジュネーブ到着後1か月までサービスを提供させていただきます。

各サービスは時間給、回数当りで頂戴しております。
ご希望によりお見積りいたします。

また、サポートサービスをセットにした下記コースもございますので、こちらから開いてコピーを取るか、私どもに直接お問い合わせ下さい。

  • 単身者向けの

    アミカルコース

  • ご家族向けの

    ベルビィコース

また、好きな家具をそろえたい。でも、家具付きアパートなら会社からの補助が出る。好きな家具でそろえてくれないか・・・こんなニーズもお受けしていますので、どんなことでも結構です。お問い合わせください。

尚、このサービスは長期滞在の方向けサービスです。サマースクール、語学学校など短期滞在は留学サイトをご参照ください。

あんしんサポートに含まれないサービス


以下のサービスは別途料金を頂戴しております。

  1. アパート探し
  2. 滞在許可証の申請
  3. 短期留学

私どもはこれまでも、そしてこれからも杓子定規なサービスではなく、お客様にご満足いただけるテイラーメイドなサービスをご提供いたします。


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